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江東区大島にあるお店で、武蔵野うどんを食べてきました。

武蔵野うどんとは東京の多摩地域と埼玉にまたがる地域で作られた小麦粉を使用しており、色が若干黒っぽいのが特徴です。
また、讃岐うどんのような弾力ではなくゴツゴツしていてつるみも少ない麺にでした。

肉汁つけうどんが看板メニューとのことで、そちらを注文。
豚バラ肉や揚げが入った濃いめの汁ですがうどんインパクトの方が勝っていました。

個人的にはつけ汁うどんよりカレーうどんの方が、汁と絡んでおいしそうに見えました。

ご馳走様でした。

永峯

さとうの塩ラーメン

今週は深夜勤務のため帰宅後、自宅近くのラーメン屋さんでランチです。
こちらのお店はこってり系からあっさり系またつけ麺あり(太麺・細麺選択可)
スープについても煮干し醤油、魚介豚骨、醤油、味噌、塩 とバラエティに富んでいてその日の気分により選べるところが気に入ってます。
夜勤明けで眠いこともありあっさり系である塩ラーメンをチョイスしました。
塩ラーメンの基本ともいうべきやさしいスープの味が体にしみます。
細めのめんを普段よりじかんをかけていただきました。
ご馳走様でした。

逸見

三藤辛み醤油

本日はミシュランに5年連続掲載されているこちらのお店でランチラーメンです。

新たに辛み醤油ラーメンがメニューに加わり初実食です。

唐辛子のピリッとした辛さをを感じる辣油ではありますがギトギト感はなく出汁のうまみはしっかり感じられます。平麺との相性も抜群です。トッピングの野菜も新鮮でおいしく頂きました。

ご馳走様でした。

 

逸見

 

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新橋のお店で山形名物鳥中華を食べてきました。

 

こちらのお店では『鶏』の字が使われていましたが、山形では簡単な方の『鳥』で表記されるようです。

夏場にピッタリの冷たいスープに細めのちぢれ麺がよくからみさっぱりと食べれます。

主役の鶏肉ですが、親鳥を使用しているため肉質的には硬いものとなっております。
しかし、皮目のこりこり感と噛めば噛むほど出てくるうまみが硬さを気にさせなくさせます。

鳥中華を始めて食べましたが、またいろんな店で食べてみたいと思えるものでした。

永峯

広味坊飯点飯店(青山椒つけめん)青山椒つけめん

仙川の中華料理店「広味坊飯点飯店」さんで青山椒つけめんをいただきました。

麺は青山椒麺と全粒粉入りの麺が選べて今回は青山椒麺にしてみました。

つけダレはさっぱりしたタレとまろやかな胡麻ダレの2種類が

付いてくるので気分で変えて食べられるのがいいですね。

麺は青山椒の爽やかな香りとピリリと痺れてつけダレと合います。

今年の暑い夏にはぴったりのメニューです。

おいしかったです、ごちそうさまでした。

足柄SA上りラーメンjpg

御殿場方面のお客様訪問の帰りお昼時に足柄SA上りにて昼食です。

昨今のSAはフードコートといえどかなりのレベルの食事を提供しているのは知ってましたが、

今回食べたラーメンはミシュラン1つ星を獲得したシェフ監修のようです。

醤油のネギラーメンを頂きました。

和テイストのひとつひとつの素材の生きた淡麗系のスープでほっとする味です。

おいしく頂きました。

ご馳走様でした。

 

逸見

 

郷村居 豆乳

お昼ご飯での入店です。

港区芝大門にある四川料理店。

お昼時になると行列が絶えないようで、13時半ごろに到着しましたが、4名ほど待ちができていました。店内は女性のお客様がほとんどでした。

私が食べたのは夏季限定の「冷やし豆乳坦々麺」

豆乳と胡麻が混ざっており、白濁色のさらりとしたスープです。

上にはホワイトセロリや豆苗の新芽などの野菜がたっぷり乗っています。

豆乳が入っているので辛さとしてはマイルド。

ですが食べ進めていくとしっかり花椒のしびれがビリビリきます!

麺はつるつるとした全粒粉入りの細麺。しっかりとしたコシがあり、つけ麺にしても相性良さそうです。

麺を食べ終えた後の下に沈んだ挽肉がまたおいしかったです。

スープ、盛り付け、麺のバランスがとてもよかったように思います。

また来ます。ご馳走様でした。

 

枝松

初めまして!

新しく営業部に入社しました。

枝松と申します!

 

4月からの工場研修を終え、今現在、営業の先輩方から様々なことを教わりながら日々勉強させてもらってます。

むらめん株式会社に入社するまでは飲食店で働いていました。

その経験を活かし、お客様の気持ちをしっかり汲み取ることのできる営業になりたいと思っています。

まだまだ勉強不足な部分も多々ありますが、先輩方に教わりながら成長していきたいと思います。

これからよろしくお願いします!!

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青山椒に続いて今回は、唐辛子を練りこんだ焼きそばを開発しました。

個人的に辛い物が好きなので、中途半端な辛さではなくしっかりとした辛みが感じられる麺となっております。

ソースや、塩だれ等の絡みがよくなるように平たい麺です。

是非ご賞味下さい。

永峯

高級ごぜんそば

午後2時半ごろ、桜田通りに面したそばカフェにて遅い昼食です。

スタイリッシュな店の雰囲気で店内には若い女性のお客や外国人ビジネスマンが英字新聞を読んで姿が見受けられます。

ざるそばを注文し程なく運ばれてきました。

真っ白な1番粉のそば粉を使用した8割そばです。

蕎麦の甘味も感じられ、のど越し良くするするっと食べれます。

ちなみに更科蕎麦とかごぜんそばとか呼ばれますが同じそばを指した名称で蕎麦の美の中心部分だけ使用した

そば粉(1番粉)で打ったそばのことです。

ごぜんそばの由来は江戸時代お殿様にこの更科そばが提供されたため御前そばといわれるようになったらしいです。

一方、庶民はというと蕎麦の実の外側の部分を引いた2番粉、3番粉のそば粉で作った蕎麦しか食べれなかったので蕎麦は黒いものと思われていたようです。

ご馳走さまでした。

逸見